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オルビスユーとユードット、名前が似ていて違いがよく分からない…40代の私はどっちを選べばいいの?
オルビスの2大スキンケア「オルビスユー」と「オルビスユードット」、違いが分かりにくくて悩みますよね。
結論から言うと、30代前半まではオルビスユー、30代後半〜50代はオルビスユードットがおすすめです。
毛穴・ハリ不足・シミ予防まで全方位にアプローチしたいなら「ユードット」、みずみずしい使い心地が好きなら「ユー」が相性◎。
この記事を読むと、以下のことがわかります。
- オルビスユーとユードットの違い(比較表つき)
- ユードットで「毛穴が目立つ」って本当?口コミの真相
- アラフォーのリアルな口コミ&筆者の使用レビュー
- 年代・肌悩み別のおすすめ選び方
- 一番お得に試せるトライアルセット情報
迷っている方は、ぜひ参考にしてください♪
【一覧表】オルビスユーとユードットの違いを比較
まずは2つのシリーズの違いを、ひと目で分かる比較表にまとめました。

ざっくり言うと、ユーは「予防&ベース整え」、ユードットは「本格エイジングケア」って覚えておけばOK!
【オルビスユー】20代後半〜30代のベーシックエイジングケア
- 対象:20代後半〜30代
- ステップ:洗顔・化粧水・ジェル保湿液の3点
- 主要成分:MCアクティベーター・デクスパンテノールW
- 特徴:みずみずしくベタつかない・混合肌にも◎
オルビスユーは「細胞フィットネス」をキーコンセプトにした、初期エイジングサインにアプローチするベーシックラインです。
20代後半ごろから感じはじめる、肌のゴワつき・乾燥・なんとなくのくすみをケアしたい人向け。
化粧水はとろみ系で、手に乗せると肌に吸い付くように浸透。
保湿液はジェルタイプなので、ベタつきを残さずみずみずしく仕上がるのが特徴です。

夏でも使いやすい軽さで、脂性肌さんにも人気♪
【オルビスユードット】30代後半〜40・50代の本格エイジングケア
- 対象:30代後半〜40・50代
- ステップ:洗顔・化粧水・クリーム保湿液の3点
- 主要成分:トラネキサム酸(医薬部外品/美白)・キーポリンブースター
- 特徴:濃厚クリームでしっとり・シミ予防・ハリ強化
オルビスユードットは、ユーの上位ラインにあたる本格エイジングケアシリーズ。
化粧水には美白有効成分トラネキサム酸を配合(医薬部外品)。シミ・そばかすを防ぎながら、ハリを与えてくれる一石二鳥のアイテムです。
最大の違いは保湿アイテムがジェル → クリームに変わること。
乾燥が進みやすい30代後半以降の肌には、この濃密さが心地よく感じられるはずです。

毛穴落ち・ファンデのヨレが気になる人には、この濃厚クリームがぴったり!
実際に使ってみた|オルビスユードット トライアルレビュー
アラフォーワーママ、混合肌寄りの乾燥肌です。
最近とくに夕方になると頬の毛穴が目立つのが悩みで、ユードットのトライアルセットを購入しました。
① 洗顔料:フォーミングウォッシュ


少量でもモコモコの濃密泡が立ちます。手のひらを逆さにしても落ちないクッション性のある泡。
洗い上がりは「突っ張らないのにさっぱり」という絶妙なバランス。朝のくすみがスッキリ流れる感覚があります。
② 化粧水:エッセンスローション

とろみのある化粧水で、手のひらで軽く温めて顔を包み込むように馴染ませます。
驚いたのは「グッと入っていく感覚」。パシャパシャ系の化粧水では味わえない、肌が水分を欲しがるような浸透感があります。
③ 保湿液:クリームモイスチャライザー

こっくりしたクリームですが、伸びはよくベタつきません。
朝に使った日は、ファンデの毛穴落ちが明らかに減ったのが一番の感動ポイント。
乾燥毛穴タイプの人には、このクリームの密着感がハマると思います。

夜に使うと、翌朝までもっちり感が残るよ〜!
「ユードットで毛穴が目立つ」って本当?口コミの真相
検索すると「オルビスユードット 毛穴目立つ」というサジェストが出てきて不安になる人もいますよね。
結論からいうと、「毛穴が目立つようになった」という口コミはごく少数です。
むしろ「毛穴が目立たなくなった」という逆の口コミが大多数でした。
悪い口コミ:毛穴目立つと感じるケース
- 脂性肌で、クリームが重く感じた
- 使いはじめの「好転反応」で一時的にブツブツが出た
- 塗りすぎで皮脂バランスが乱れた
このパターンの人は、ユードットよりユー(ジェルタイプ)の方が相性が良い可能性が高いです。
良い口コミ:毛穴が目立たなくなった
- ファンデの毛穴落ちが減った(40代前半)
- 肌がふっくらして毛穴が気にならない
- 化粧ノリが明らかに変わった
- 頬の乾燥毛穴が目立たなくなった
40代以降に目立ちやすい毛穴は、皮脂というより「乾燥」と「ハリ低下」によるたるみ毛穴が中心。
ユードットの濃密クリームは、このタイプの毛穴にしっかり密着して目立ちにくくするので、相性がいい人にはドンピシャでハマります。

肌質を見極めてから選べば、失敗しにくいよ♪
40代のリアルな口コミまとめ
オルビス公式レビュー・美容系メディアから、40代ユーザーの生の声をピックアップしました。
40代の良い口コミ
- 使い始めて2週間で肌のトーンが明るくなった(42歳・乾燥肌)
- 朝起きたときの肌のハリが違う(45歳・混合肌)
- 高級デパコスから乗り換えたが満足度が高い(48歳)
- 化粧崩れが明らかに減った(41歳)
40代の悪い口コミ
- 価格が高めで続けにくい
- 香りが独特で好みが分かれる
- クリームがベタつくと感じた(脂性肌)
悪い口コミは「価格」「香り」「脂性肌とのミスマッチ」に集中しており、効果そのものへの不満はほぼ見当たりませんでした。
総合評価は4.2/5.0と高水準で、40代女性からの支持が特に厚いシリーズです。
30代・40代・50代、どちらを選ぶ?年代別おすすめ
30代前半|オルビスユーがおすすめ
30代前半は、まだ深刻な肌悩みが表面化していない人が多い時期。
予防的なエイジングケアを軽やかにはじめたいなら、ユーのジェルタイプが◎。
みずみずしい使い心地で毎日続けやすく、肌本来の力を底上げしてくれます。
30代後半〜40代|ユードットがおすすめ
30代後半からは、ハリ不足・乾燥毛穴・ほうれい線・シミ予備軍など複合的な悩みが出てくる時期。
美白有効成分トラネキサム酸と濃密クリームのユードットなら、これら全方位にアプローチできます。
特に毛穴落ちやファンデのヨレに悩む人はユードットが相性良し。
50代|ユードット+上位ラインの選択肢
50代以降でさらに濃密なケアを求めるなら、ユードットに加えて上位ラインのオルビス・ユー アンコールや美容液を重ねる使い方も選択肢に入ります。
まずはユードットのトライアルで肌との相性を確認してから、必要に応じて上位ラインを足していくのが失敗しない買い方です。
お得に試すならトライアルセット(公式サイト限定)
どちらのシリーズも、本商品を買う前に7日間のトライアルセットで試せます。
ドラッグストアや薬局では販売されていないため、公式サイトが最安で送料無料です。
- 7日間分のトライアルサイズ(洗顔・化粧水・保湿液)
- 初回限定特別価格・送料無料
- 商品到着後30日以内なら開封・使用後でも返品可能(送料オルビス負担)
- 2回目以降の購入に使える特典ポイント

返品保証がついてるから「肌に合わなかったらどうしよう」の心配いらずで試せるのが嬉しい♪
よくある質問(FAQ)
- ユーとユードットは併用できる?
- 併用は可能ですが、基本はどちらか1シリーズで揃えるのがおすすめ。朝はユー(ジェル)、夜はユードット(クリーム)のように使い分ける人もいます。
- 定期購入しなくても買える?
- トライアルも本商品も都度購入OKです。定期縛りや違約金はありません。
- ドラッグストアやマツキヨで買える?
- ユー・ユードットのスキンケアは基本的にドラッグストア・マツキヨでは取り扱いがありません。オルビス直営店・公式オンライン・一部の大手ECのみです。
- 敏感肌でも使える?
- 無香料・無着色・アルコールフリー・パラベンフリー設計なので敏感肌にも配慮されています。ただし肌質には個人差があるので、まずトライアルで確認を。
- 何日分入ってる?
- どちらのトライアルセットも7日間分(1週間)。朝晩のスキンケアで試せる量が入っています。
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まとめ|迷ったらトライアルで肌との相性を確認
オルビスユーとユードットの違いを改めておさらいすると——
- オルビスユー=20代後半〜30代の初期エイジングケア・ジェル仕上げ
- オルビスユードット=30代後半〜50代の本格エイジングケア・クリーム仕上げ・美白有効成分入り
- 毛穴悩みは「乾燥・たるみ系」ならユードット、「皮脂系」ならユー
- 40代の口コミ評価はどちらも高水準(総合4.2/5.0)
- ドラッグストア非売品・公式サイトが最安&送料無料
スキンケアは「肌との相性」が最大の決め手。どちらも公式サイトで7日間のトライアルがあるので、まずは試してみるのが一番の近道です。
筆者のように「ファンデの毛穴落ち」に悩んでいる人は、ユードットをまず試してみてください。化粧ノリの変化で、違いを実感しやすいはずです♪

